お悩み「子供が欲しいけど、あきらめた女性へ」  
  結婚して13年、不妊治療をはじめて10年、 未だ子供に恵まれず39歳になり、あせりとあきらめの気持ちでいます。
薬づけで、心も体も疲れ切っているのに、主人は優しい言葉一つもかけてくれません。
10年も1人で悪戦苦闘しています。
持って行き場の無い苦痛でいっぱいです。
でも子供は欲しく、悩んでいます。
 
 
 
  愛の陰陽師からのメッセージ  
 

不妊の理由には、色んな状況や理由があり、それは、産婦人科の領域ですが、不妊で悩んでいる女性の中には、体のことや精神的なこと、そういった母体の環境に大きく影響されている方が多いです。
この相談者様は10年に及ぶ治療の間に、精神的にも肉体的にも、母体が妊娠しにくい方へ傾いてしまっていました。

私はこの女性に 「夫婦和合懐妊(ふうふわごうかいにん)」の御符(おふ)を書いてさしあげました。
また、風水指導も行い、彼女は毎日実行したところ、半年足らずでご懐妊されました。
これは御符の力もありますが、不妊治療のサポートとして、御符を肌身離さず持ち歩き、子供を授かるよう強く念じ、強く信じたことが、治療の効果を上げることにつながったのです。

 
 
「夫婦和合懐妊(ふうふわごうかいにん)」の御符
 
     
 
※御符の形は悩みの種類によってすべて違いますが、形を見ると効果がなくなるため、掲載しません。
名 称
夫婦和合懐妊の御符
効 果・効 能
子宝に恵まれる
価 格
3,150円(税込)
商品画像

お守り袋の色は氏名・性別・生年月日・願いの種類・申込年月日により変わります
 
   
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